ユーフォニアム認知度向上委員会

「ユーフォニアムという素晴らしい楽器をみんなに知ってもらいたい!」というブログです。トランペットぐらいの認知度獲得を目指したいが、まずはトロンボーン越えを狙いたいところ。私のユーフォニアム認知度向上活動の日々を中心にその周辺も含めて、不定期に楽しくお届けいたします。どうぞよろしく!

ブログ:ココログ

最近の記事

  • 馬郡氏「地獄の入り口」で作家デビュー。星新一の再来か!?
  • 産地発たべもの一直線「江戸崎かぼちゃ」を見る。
  • 「THE ART OF EUPHONIUM」を聴く。
  • 木村寛仁氏の「ユーフォニアムリサイタル」2008年6月20日(金)開催! 
  • 2008年6月7日(日)、居酒屋「ながほり」移転オープン!
  • 2008年6月6日、S. ミード氏の演奏でピーター・グレイアム作曲「ユーフォニアム協奏曲」世界初演を聴く。(大阪市音楽団 第96回定演 指揮:小松一彦氏)
  • 「淀屋橋odona」オープン!(2008/5/30)
  • 5月1日東京佼成ウィンドオーケストラに岩黒綾乃氏入団!
  • 深川氏が奏でる豊かなユーフォニアムの響きを聴けるコンサートが6月22日に大阪ドーンセンターにて開催!
  • 手軽でも満足感あり。夙川「馳走侘助」で『母の日』。

最近のコメント

  • ゆーほ星人 on 深川氏が奏でる豊かなユーフォニアムの響きを聴けるコンサートが6月22日に大阪ドーンセンターにて開催!
  • 土佐っ子 on 深川氏が奏でる豊かなユーフォニアムの響きを聴けるコンサートが6月22日に大阪ドーンセンターにて開催!
  • ゆーほ星人 on NHK朝ドラ「瞳」のテーマ曲がイイ!
  • ゆーほ星人 on カツオの茶漬けの美味に腰抜かす。
  • U on NHK朝ドラ「瞳」のテーマ曲がイイ!
  • なかぽぽ on カツオの茶漬けの美味に腰抜かす。
  • ★ on ヤマハの「鳴るほど♪楽器解体全書」にユーフォニアムを!
  • ゆーほ星人 on 沈丁花の香り。
  • U on 沈丁花の香り。
  • ゆーほ星人 on 外囿祥一郎氏のコンサート。3月22日午後1時半から。

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電車内で読めない本


  • 松田 権六著: うるしの話

    松田 権六著: うるしの話
    解説「松田権六先生の思い出」は大場松魚氏。松田先生の言葉として「毎日一案は図案を描く。そうするとひと月に30案、一年で365案だから、700、1000案くらいはわけのないことだ。いかに頭の弱い人でも、千案のあいだに5つから10はすばらしい案があるに決まっている。それを蒔絵にすればいい。毎日描いていればそれができる。やるかやらぬかで人生が決まる。一日一案を実行しなさい。」ということが紹介されている。大場氏はいまでもこの「うるしの話」を繰り返し読んでいるとNHKの番組でお話されていた。読むたびにまた新しい発見があるという。うるしがいかに素晴らしいものであるかが心に沁みてくる一冊だ。

  • 磯田 健一郎編: 200CD吹奏楽名曲・名演

    磯田 健一郎編: 200CD吹奏楽名曲・名演

  • 茂木/大輔∥著: オーケストラは素敵だ

    茂木/大輔∥著: オーケストラは素敵だ
    「オーボエ吹きの修行帖」という副題がついている通り、オーディションの話などが満載。「これをこのまま漫画にできたら素敵だ!」とのコメントは「のだめカンタービレ」著者の二ノ宮知子氏。絶賛♪♪♪の帯付。文庫の解説は筒井康隆氏で、茂木氏の文章表現を名文!とこれまた絶賛である。快調なテンポ感ですいすい読める。 なお、私はこの本を読んで、バッハの「マタイ受難曲」とリリンクを聴くことにしたのだった。

  • ㈱枻(えい)出版社: 大阪北船場スタイル No.01

    ㈱枻(えい)出版社: 大阪北船場スタイル No.01
    「大阪北船場スタイル」発刊おめでとうございます! この本はMOOK本で定評のある東京の枻(えい)出版発行。北浜・淀屋橋・本町・中ノ島あたりの街の素晴らしさを再発見できるかも・・・。大阪倶楽部でマンスリーコンサートを開催している日本テレマン協会も25頁に登場。「親愛的北船場」という頁に私もちょっと出ています。

  • 三浦 徹著: うまくなろう!ユーフォニアム

    三浦 徹著: うまくなろう!ユーフォニアム
    練習法や演奏法以外にも参考になる項目がいっぱい。 例えば、「ユーフォニアムの歴史」「一流プレイヤーの秘密を盗もう」「お勧めのCDとエチュード」「日本の一流奏者・指導者名鑑」「21世紀のユーフォニアム」などは、読み物としても非常に興味深い内容になっている。

  • 田中/哲弥∥著: やみなべの陰謀

    田中/哲弥∥著: やみなべの陰謀
    H18/8/17朝日新聞夕刊文化欄にも紹介されていた田中哲弥氏。ハヤカワ文庫から堂々復刊。帯のコピーは「孤高の天才が遺した、全世紀最後の奇跡。」「田中哲弥がもう少し勤勉なら、日本SFの歴史は変わっていたかもしれない。大森望」「時間SF史上に輝く傑作、まさかの復刊!」 とある。1984年「朝ごはんが食べたい」で星新一ショートショートコンテスト優秀賞受賞。時空も期待も超える作品である。ほかに「ミッションスクール」が同文庫から発刊されている。

  • 200CD管楽器の名曲・名盤編纂委員会編: 200CD管楽器の名曲・名盤

    200CD管楽器の名曲・名盤編纂委員会編: 200CD管楽器の名曲・名盤
    管楽器を愛する方、必読の書。何度読んでも、何か新しい発見があるほど、盛りだくさんの内容だ。私の持っているのは1997年第1刷だが、その後改訂版は出ているのだろうか?バボラーク氏(Hr.)、外囿氏(Euph.)もどんどんCDを出し、国内の吹奏楽団にも顕著な活動が出てきているので、是非出版10年を機会にさらに充実したものを期待したい。著者のお一人である磯田健一郎氏にはシンフォニーホールでの陸・海・空合同コンサートの後、外囿氏とご一緒に、興味深いお話を色々と聞かせていただきました。感謝。

  • 中沢 けい著: 楽隊のうさぎ

    中沢 けい著: 楽隊のうさぎ
    小学校時代いじめにあっていた克久。学校にいる時間をできるだけ少なくするという方針を立てて中学に入学したが・・・、何故か吹奏楽部へ入ってしまう。そして入部した市立花の木中学は全国大会「普門館」の常連校であった。パーカッションパートになった克久は・・・。「思春期」「信頼」「幸福」というテーマが安定したティンパニのリズムのように読了後に響いてくる一冊だ。中高生向きだが大人も読める。

  • サムエル・ウルマン原作詩: 青春とは

    サムエル・ウルマン原作詩: 青春とは
    自分の演奏に、仕事に、そして生き方に、「鮮度」や「エネルギー」が落ちてきたな、どうしたんだろう?・・・と思ったら、是非ご一読を。サミュエル・ウルマンの「青春」の詩は、まさに心のビタミンB1&サプリ、効きます! 軽い紹介コメントですが、心の底へしっかり沈んで生涯効き続けます。この本は元・電通マンで芥川賞作家の新井満氏の作。下記は有名な岡田義夫氏の訳(抜粋)。  「 青 春 」 サミュエル・ウルマン作 『青春とは人生の或る期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯だを却ける勇猛心、安易を捨てる冒険心、こう言う様相を青春というのだ。 年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる。歳月は皮膚の皺を増すが情熱を失う時に精神はしぼむ。苦悶や、狐疑や、不安、恐怖、失望、こういうものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしてしまう。年は七十であろうと、十六であろうと、その胸中に抱きえるものは何か。曰く 驚異への愛慕心、空にきらめく星辰、その輝きにも似たる事物や思想に対する欽仰、事にしょする剛毅な挑戦、小児の如く求めて止まぬ探究心、人生への歓喜と興味。・・・』  何か聖路加病院の日野原医師(明治44年生で現役)を見るようである。

  • ショウペンハウエル(1788~1860)著: 読書について

    ショウペンハウエル(1788~1860)著: 読書について
    斉藤忍随氏の訳はストレートでありがたい。1980年に150円で購入したが価値のある一冊となった。第1刷は1960年発行。 「読書は他人にものを考えてもらうことである。本を読む我々は、他人の考えた後を反復的にたどるにすぎない。習字の練習をする生徒が、先生の鉛筆書きの線をペンでたどるようなものである。だから読書の際には、ものを考える苦労はほとんどない。自分で思索する仕事をやめて、読書をする時、ほっとした気持ちになるのも、そのためである。だが読書にいそしむ限り、実は我々の頭は他人の思想の運動場にすぎない。~ほとんどまる一日を多読に費やす勤勉な人間は、次第に自分でものを考える能力を失っていく。常に乗り物を使えば、ついには歩くことを忘れる。」 「熟慮を重ねることによってのみ、読まれたものは、真に読者のものとなる。~紙に書かれた思想は一般に、砂に残った歩行者の足跡以上のものではないのである。歩行者のたどった道は見える。だが歩行者がその途上で何を見たかを知るには、自分の目を用いなければならない。」 「無知は富と結びついて始めて人の品位をおとす。貧困と困窮は貧者を束縛し、仕事が知に代わって彼の心を占める。これに反して、無知なる富者は、ただ快楽に生き、家畜に近い生活をおくる。」 200年前の人だが、その思想は今なお新鮮だ。

  • 吹奏楽雑学委員会∥著: 知ってるようで知らない吹奏楽おもしろ雑学事典

    吹奏楽雑学委員会∥著: 知ってるようで知らない吹奏楽おもしろ雑学事典

  • 二ノ宮/知子∥著: のだめカンタービレ 15

    二ノ宮/知子∥著: のだめカンタービレ 15

  • 中野/孝次∥著: ハラスのいた日々

    中野/孝次∥著: ハラスのいた日々
    ・・・「ハラス」というのは故・中野孝次氏が飼っていた犬の名である。犬を飼ったことにない私であるが、電車内で不覚にも何度も目に涙を溜めた。そのたびに、慌てて本を閉じ、少し上向き加減で目を大きく見開き表面が乾くまでひたすら頑張った。その本がこの「ハラスのいた日々」である。 純粋な気持ちを持つ犬に対してだからこそ、人はここまでストレートに愛する気持ちを注ぐことができるのだろう。

  • 茂木 大輔著: オーケストラ楽器別人間学

    茂木 大輔著: オーケストラ楽器別人間学

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プロフィール

ユーフォニアムの音を聴こう!

  • David Childs - Euphonium Soloist 超絶技巧「熊蜂の飛行」
  • Euphonium Net - Steven Mead氏演奏がいっぱい聴けます。
  • Riki McDonnell氏の名演「ミッドナイト・ユーフォニアム」を聴こう!
  • Ivan Milhiet 氏の非常に楽しいウェブサイト。
  • Euphonium MP3 and Real Audio Recordings by David Werden, - Free Downloads
  • 外囿祥一郎 「リアル・ユーフォニアム」
  • 外囿祥一郎 「リアル・ユーフォニアムⅡ モザイク」
  • ユーフォニアム奏者 竹内広三氏のページ ( Euphonium / Kohzoh Takeuchi )
  • YouTube - Apex Blues

ユーフォニアム関連サイト

  • ゆーふぉ吹きのほーむぺーじ
  • ユーフォニアム講座 【特報】金管 楽器 中古 買取、販売 サイトオープン! 
  • EUPHONIUM ユーフォニアム奏者 深石宗太郎ホームページにようこそ
  • Shoichiro HOKAZONO Official Website
  • WEB SITE FOR MUSIC DIVERSITY〜渡部謙一ウェブページ〜
  • The Euphonium Company
  • EUPHONIUM CD Club
  • Euphists' Paradise
  • ユーフォニアム奏者 青島可奈のページ
  • 福ちゃんワールド
  • Ryuji's Euphonium Page
  • 坂岡トップ
  • Akihiko's Euphonium World
  • New 睦郎's Room
  • ジャズユーフォニアム奏者 照喜名俊典のウェブサイトへようこそ!
  • ピストルバルブ(Pistol Valve) Official Web Site
  • The UNT Euphonium Studio
  • 国立音楽大学ユーフォニアム研究室トップページ 
  • 大阪小バス倶楽部
  • Saxhorn mania Mackey の音楽室
  • しし’ホームページ
  • アベ・アリサのフランス日記
  • 高知県 ユーフォニアム テューバの会

ユーフォニアム製造・販売

  • York Brass
  • 【 Besson 】 Since 1837
  • ユーフォニアム | 金管楽器 | 管楽器 | YAMAHA
  • インダービーネン製Euphonium
  • MIKI GAKKI
  • 管楽器販売専門店ドルチェ楽器大阪店・ドルチェ楽器管楽器アヴェニュー東京・管楽器の音楽教室ドルチェミュージックアカデミー
  • ***グランド楽器トップページ***
  • 株式会社グローバル
  • HIRSBRUNNER, Switzerland
  • Max & Heinrich Thein 日本語Webサイト
  • コルトワ製 Saxhorns
  • Cerveny製Euphonium
  • Willson, Band Instruments Switzerland

作曲家・指揮者

  • NAPPの部屋♪現代音楽と吹奏楽
    ユーフォニアムソロやデュオの作品あり。
  • 下野 竜也 (指揮) 〜 アーティスト情報 - 梶本音楽事務所
    ユーフォニアム奏者の外囿祥一郎氏と大阪フィルのCD録音を2007年5月に完了。来春に佼成出版社から発売される予定。
  • カオリンのつれづれ音楽日記
  • 小澤征爾 アーティストページ Seiji Ozawa Top Page
  • SCCindex
    「リトルシネマ」や「アマランス」の作曲家である鍋島佳緒里氏の公式サイト。サウンド・クルージング・クラブへようこそ! 
  • www.itomusic.com 伊藤康英・作曲家 ITO Yasuhide/composer
    「ユーフォニアムとピアノのためのソナタ」の作曲者。聴くたびにますます好きになる楽曲です。一度、聴いてみてください。「ユーフォニアムと吹奏楽のための《幻想的変奏曲》 」などの楽曲もあり、ユーフォニアムの特長をよく知り尽くした作曲手法が素晴らしい。
  • 大植英次後援会のホームページ
  • 佐渡 裕オフィシャルサイト(Top Page)
  • I's Music and Road
    作曲家 酒井 格氏のホームページ。
  • といぼっくす
    「といぼっくす」は磯田健一郎氏、長生淳氏が参加する音楽団体。お二人の幅広い活動のなかでのユーフォニアム楽曲(編曲を含めて)へのお取り組みは、認知度向上に大きな貢献をいただいている。感謝。

演奏団体

  • Eastman Wind Ensemble
  • NHK交響楽団
  • Orchestre de la garde républicaine
  • Osaka PhilHarmonic Orchestra
  • SAMURAI BRASS TOP
  • ようこそ大阪市音楽団へ
  • シエナ ウインド オーケストラ 公式サイト
  • ブリーズ・ブラス・バンド(BBB)
  • 京都市交響楽団
  • 伊丹シティフィルハーモニー管弦楽団
  • 兵庫芸術文化センター管弦楽団
  • 大阪シンフォニカー交響楽団
  • 大阪センチュリー交響楽団
  • 日本テレマン協会(テレマン室内管弦楽団、コレギウム・ムジクム・テレマン他)
  • 東京佼成ウインドオーケストラ
  • 航空中央音楽隊演奏会情報ホームページ(非公式)
  • 航空自衛隊中央音楽隊
  • 関西フィルハーモニー管弦楽団

演奏家

  • 藤原亜美
    外囿祥一郎氏とのCDでは冴え渡る演奏を披露。パリ音楽院時代には第3回オルレアン20世紀音楽国際ピアノコンクール第一位。東京シンフォニエッタに参加。

  • Kazuhito Yamashita Art Circle (J)
  • ナカリャコフ (トランペット)
  • R.バボラーク(ホルン)
    ベルリンフィル首席ホルン奏者

マスコミ・関連団体

  • 文藝春秋ホームページ
  • あまから手帖
    関西の「食」に関する情報のまさに源ともいうべき月刊誌。真摯な取材活動には定評がある。
  • 水野真紀のMaki's魔法のレストラン
    魔法のレストランに登場したお店のリストを見ることができる。もちろん番組の案内が満載。
  • KTV [番組 モモコのOH!ソレ!み〜よ!]
    おいしい飲食店の紹介が秀逸。
  • モーストリー・クラシック【産経新聞】
  • 音楽之友社 OnLine
    「音楽の友」、「レコード芸術」、「バンドジャーナル」など音楽関係の出版他、多くの事業を手がけている。
  • 財団法人日本音楽教育文化振興会
    「日本管打楽器コンクール」の主催団体。世界のコンクールについてのリンクもある。
  • 社団法人 全日本吹奏楽連盟
  • フジテレビ
    「のだめカンタービレ」のホームページ。
  • パイパーズ ウェブサイト
    管楽器の雑誌「パイパーズ」の最新号の内容も確認できます。

炎の料理人 「火は味を発見する!」

  • ラ・ベカス
    「ラ・ベカス」の渋谷圭紀シェフとは2005年高麗橋にお店を移転される少し前からのお付き合いである。以前のお店から坪数は一躍大きくなったが、席数は増やさず、渋谷シェフがしっかり見ることができる範囲での店づくりである。厨房室も天井換気空調とし、快適な厨房空間で素晴らしい料理を次々と創造しつづけている。 住所:大阪市中央区高麗橋4-6-2 銀泉横堀ビル1F 電話:06-4707-0070
  • 梅田の飲み屋 地鶏網焼&Bar Shu 地鶏とバーを楽しむ!
    お客さんが自分で地鶏を焼く店。この提供の仕方は鳥の鮮度とちゃんとした下処理ができているからこそ。いままで食べるのが大好きという人を結構連れて行ったが、ほとんど全員リピーターになっている店だ。この値段でこのおいしさは味わえない。炭火を標榜して雰囲気でごまかしたりもしない。ガスの焼き物器がうまさを逃さず焼きあげる。じつはコミック「おいしんぼ」でも、ガスの焼き物器で焼く「焼き鳥」の旨さの秘密が紹介されている。店は結構狭いので、覚悟していくこと。予約がベター。
  • 居酒屋ながほり
    ご主人の中村さんの人柄を慕っていろんな方が飲みに来る居酒屋。「今日はとにかく気楽にほんまにうまいもん食べたいなー」という人に出会ったら、ご案内するお店。ほんとにみんな喜んでくれるので、こっちも嬉しくなります。予約して行ってください。魚を焼いている様子を見ているだけで、「ぼちぼちかな」と楽しみになってくる。じつは有名シェフや料理人さんが研究に?楽しみに!に来ている店でもある。 【住所】大阪市中央区島之内2-6-5 【電話】06-6212-5856
  • シェ・ワダ高麗橋本店
    和田信平シェフの料理には「食」を発見する楽しみが溢れている。和田シェフが天性のひらめきと自らの技で炎を操つり生まれる料理。「生きててよかった」と心から思える一品に出会えるかも・・・。和田シェフの話も食事をいっそう楽しくするので欠かせない。必ず早めに予約して行こう!
  • 大阪のフレンチレストラン「ル・クロ」
    発祥の場所「ル・クロ」、そして2号店「ル・クロ・ド・クロ」には黒岩シェフのお客さんへの暖かな「心」があった。 賑やかな場所柄だが、この店なら安心して行けるので、わが子とその友人たちも大変お世話になっている。感謝。
  • 創作中国料理「嘉義」
    まずは超コストパフォーマンス高いランチを食べてみよう。西川店長のやさしい人柄がさらにこの店をとても居心地のいい空間にしている。シンフォニーホールでの演奏会の前後にも是非どうぞ。 お客さんに還元しすぎたのか?8月20日で残念なことに閉店となる。また、どこかでこの業態も出して欲しいものだ。
  • PONTE VECCHIO
    料理、内装、厨房、あらゆることにいつも意欲的で真剣に取り組む山根シェフ。イタリア共和国大統領より名誉ある『カヴァリエレ』を叙勲された。おめでとうございます!

ねこリンク

  • YouTube - しゃべりながら食べる猫02
  • YouTube - しゃべるねこ Talking cat in Japanese (Okaeri)
  • YouTube - ねこ鍋
  • =ももとあもんと喇叭とワタシ= 或るユーフォニアム吹きと猫たちの『徒然日記』
  • トランペットと猫の話題がいっぱいのサイト<ねこたまドットコム>
  • ふちゃぎん家
  • 弁天町のねこグッズSHOP「パティオーク」

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