「ヴィオラに光を」文藝春秋6月号(2009)広告。
2009年文藝春秋6月号の広告「ヴィオラに光を」に引き寄せられた。新日鉄文化財団が運営する紀尾井ホールで「第1回東京ヴィオラコンクール」を開催するという。2003年から当ホールに「ヴィオラスペース」も設けている。広告ではヴィオラを「重要だが主役ではないいぶし銀のような存在」、「いちど聴いた人をとりこにする豊かで官能的な響きに満ちている」と表現している。
当ホールの主催イベントかどうかは記憶が定かでないが、ユーフォニアムのリサイタルもあったように思う。ヴィオラとともに、是非「ユーフォニアムにも光を!」お願いしたい。紀尾井ホール⇒ http://www.kioi-hall.or.jp/
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